サーバー・Webサイト・バックアップの3領域を診断。
IT担当者がいなくても、現状が明確になります。
強引な営業は一切しません。
※ 営業日2日以内にご連絡します
これらは「攻撃を受けてから初めて気づく」パターンの典型です。無料診断で今すぐ現状を把握してください。
不正アクセスの痕跡・脆弱性・設定ミスを確認。今すぐ対処すべき箇所を特定します。
WordPress版数・プラグイン脆弱性・SSL状態・改ざんの有無を確認します。
取得状況・復元可否・世代数を確認。「バックアップがあるつもり」の状態を解消します。
会社名・担当者名・メールアドレス・WebサイトのURLをご入力いただきます。
診断の詳細スケジュールと、リモート診断に必要な情報をご確認します。
お客様ご自身でログイン操作を行っていただき、当社は画面共有で確認します。パスワードをお預かりすることは一切ありません。
パスワード不要・ツールインストール不要で診断可能
診断結果と優先度別の改善提案をA4レポートでご提出。このレポートは契約しなくても差し上げます。
HOW IT WORKS
監査専用端末を介した、安全な非侵襲型リモート診断
サーバー / NAS / Web
監査専用端末(設置)
診断エンジニア(当社)
🔴 通常時(診断外)
監査端末
外部接続なし
外部
端末は社内に存在するだけ。接続なし。
🟢 診断時(お客様許可後)
監査端末
接続ON
(許可後のみ)
当社
診断後は即時切断・ログ保存
操作ルール
ログイン操作
お客様ご自身
確認作業
当社エンジニア
パスワード共有
一切なし
※ お客様の許可なく外部から接続することは一切ありません
当社はパスワードを一切お預かりしません
診断に必要なログイン操作はすべてお客様ご自身で行っていただきます
「診断のためにパスワードを渡す必要があるのでは?」というご不安にお答えします
サーバーや管理画面へのログインは、お客様ご自身で行っていただきます。当社がパスワードを知ることは一切ありません。
診断中は画面共有を行い、どのような確認をしているかリアルタイムでご覧いただけます。後ろめたい操作は一切しません。
内部ネットワークの確認が必要な場合のみ監査専用端末を設置。通常時は外部接続なし・全アクセスログを記録・不要時は電源OFFが可能です。
無料診断の段階では、ソフトウェアのインストールや設定変更は一切行いません。環境に影響を与えず、安心してご相談いただけます。
当社は「安全に診断を受けられること」も重要なセキュリティと考えています。
SAMPLE REPORT
実際にお渡しするレポートのイメージです。契約の有無に関わらず全項目をご提供します。
セキュリティ診断レポート
株式会社サンプル様 / 診断日:2026年5月
WordPressコアが2世代古いバージョン
既知の脆弱性(CVE-2025-XXXX)の影響を受ける可能性があります。即時アップデートを推奨します。
バックアップの復元テスト未実施
バックアップファイルの存在は確認できましたが、復元成功の確認が取れていません。月1回の復元テストを推奨します。
SSH接続がデフォルトポート(22番)で開放
ポートスキャン攻撃の標的になりやすい状態です。ポート変更またはSSH接続元IPの制限を推奨します。
SSL証明書:有効期限90日以上
SSL証明書は正常に機能しています。自動更新の設定が確認できました。
SPF・DMARC設定:適切に設定済み
メールのなりすまし対策が正常に機能しています。
※ これはサンプルレポートです。実際のレポートは貴社の環境に基づいた内容でご提出します。
費用は一切かかりません。強引な営業もしません。
※ 営業日2日以内にご連絡いたします